車椅子バスケ

それは、それは寒い中、
所用で友人と
車椅子バスケ
というものを見に行ってきました。
正直男爵は、老人たちが行うゲートボール位ほのぼのとしたバスケットを予想していたのですが。
はい、
予想を大きく裏切られました。
全然違うじゃないか!
むしろ普通のストリートバスケよりも熱い!
座ったままシュートを決めてしまうんですよ?
腕力は男爵のおよそ3,14倍といったところでしょうか?
(数字に深い意味はありません)
3ポイントを決めたときは目を疑いましたね。
いやぁ、結構実りある一日でした。
余談ですが、
帰り道、自転車で帰っていたら、真っ暗だというのに
無灯火の自転車で走ってくる人とぶつかりそうになりました。
おもわず
「ライト着けろよ!」
と怒鳴ったところ、
無視されました。
この怒りは誰に当てたらいいんでしょう?
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